しなのの畑と 都会の食卓を繋ぐ
しなぷな農園の「しな」は信濃(しなの)のしな、出身地の品川(しながわ)のしな。
「ぷな」は船のぷな、puna(ハワイ語)はサンゴの意味もあります。
しなのの土と水と太陽と風の力で育まれた畑をサンゴ礁の海に見立て
果実やハーブや野菜を船に乗せて、里山と都会をつなぎ
農と食を大切にしていく想いを込めています。

しなぷな農園商品
安心栽培の野菜ピクルス
圃場のある標高800m〜1,000mの里山は、晴天率が高く、寒暖差があり、風が通り、水も美味しい地域です。そこで育った有機栽培の野菜を、自家畑のハーブを使ったオリジナルレシピでピクルスに仕上げました。
ゴールデンベリー
スーパーフルーツといわれるゴールデンベリー。ビタミンA、B、C、食物繊維、鉄分など豊富な栄養素が含まれています。しなぷな農園のゴールデンベリー(食用ほおずき)は小粒ですが、旨味がぎゅっと凝縮しています。
自然栽培ハーブ
しなぷな農園で育てた、フレッシュな自然栽培ハーブをピクルス液に使ったり、ドライに加工してお届けします。効能を活かすのはもちろん、ハーブティとして飲んだり、料理に使ったり。香りを楽しみながら食卓で味わってください。
















