しなのの畑と 都会の食卓を繋ぐ

しなぷな農園の「しな」は信濃(しなの)のしな、出身地の品川(しながわ)のしな。
「ぷな」は船のぷな、puna(ハワイ語)はサンゴの意味もあります。

しなのの土と水と太陽と風の力で育まれた畑をサンゴ礁の海に見立て
果実やハーブや野菜を船に乗せて、里山と都会をつなぎ
農と食を大切にしていく想いを込めています。

 
 

しなぷな農園商品

安心栽培の野菜ピクルス

圃場のある標高800m〜1,000mの里山は、晴天率が高く、寒暖差があり、風が通り、水も美味しい地域です。そこで育った有機栽培の野菜を、自家畑のハーブを使ったオリジナルレシピでピクルスに仕上げました。

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ゴールデンベリー

スーパーフルーツといわれるゴールデンベリー。ビタミンA、B、C、食物繊維、鉄分など豊富な栄養素が含まれています。しなぷな農園のゴールデンベリー(食用ほおずき)は小粒ですが、旨味がぎゅっと凝縮しています。

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自然栽培ハーブ

しなぷな農園で育てた、フレッシュな自然栽培ハーブをピクルス液に使ったり、ドライに加工してお届けします。効能を活かすのはもちろん、ハーブティとして飲んだり、料理に使ったり。香りを楽しみながら食卓で味わってください。

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お米

2024年度は、前年に続き「あきたこまち」の栽培と、新たに「こしひかり」に挑戦。東御の土と水と太陽と風の力に育まれたお米です。

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東御(とうみ)でつながる

  1. 民泊「清水さんの家」

    「田沢おらほ村」という地域活性化ボランティアグループが立ち上げた民泊。「おらほ」は「私たちの(ほう)」という意味の方言です。

  2. はらぺこめがね

    「しなぷな農園」のイラストロゴ作成をお願いしました。

  3. farm ri-sa

    ピクルスの野菜は、東御市田沢のご近所の野菜農家 farm ri-saさんから仕入れています。

  4. Drise

    自家畑ハーブのドライ加工は、東御市のDriseさんにお願いしています。

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